ふんだり蹴ったり(仮)ver.2.0
≪2017.04  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2017.06≫
info
トップページのジェフレンはKanaさんに描いて頂きました(*´∀`)2枚描いて頂いたんですがもう一枚はKanaさんのブログで見れます。Kanaさんどうもありがとうございます!
entry
tumblr
84 ask?
about
Author:chica


070208引っ越してきました。
一時的な避難所のはずがすっかりここに居付いています。旧ブログはこっち。
ぼちぼち過去ログ移行中です。→ログ飛んだ。

リンクはほとんどアンテナにまとめてます。豚クリックで簡単な自己紹介。
◇動作確認◇
IE8/Opera/Firefox/Chrome/safari
IE6では確認しておりません。たんぶらも同様です。Operaで更新しているのでIEだと文字化け多発しております。


欲しいものメモ
メモ: 
旅行記あれこれ。
行った国マップ



MyFlashFetish.com
mailform

名前:

メールアドレス:

件名:

本文:


うまく作動しない場合はpapabubble@dublin.comまで
search
rss
category
bookmark
flagcounter
free counters
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2015.07.16 Thu
Game of Thrones Season2 Ep.6 "The Old Gods and the New"(古今の神々)
ロブ・スタークに続きジョン・スノウまで恋愛フラグ立ってる!
いやいやロブもロブで違う人と結婚する契約交わしているけど
ジョン・スノウなんて冥夜の守人の誓いを立ててるわけですけど一体どーすんだ。

ジョンはクォリンたちと野人の見張り集団に近づき、イグリットという女性以外すべての野人を殺害したのですが
ジョンが捕らえたこのイグリット、クォリンはジョンに殺すよう命じるのですが
女性を殺すことに慣れていないジョンは躊躇、その隙を見てイグリットは逃げ出す。
追いかけて再び捕らえますが気付けば仲間からは随分と離れてしまいます。
夜が近づき、火をおこすことも出来ないジョンは(野人に見つかるからね)開けた場所で寝る事になるのですが
「くっついて寝たほうが温かい」というイグリットの提案に乗る形に。
ねっ凄いフラグでしょ。
仲間たちからも離れているし、本当どーすんだジョン。

イグリット役のローズ・レスリー(Rose Leslie)
本当このドラマは美女が多いですね。

シオン・グレイジョイは〈トーレンの方塞〉を捨て駒として使った後、ウィンターフェルを襲撃。
ブランを「城は俺のものだが民はお前のものだ、お前が降伏すれば傷つけない」
と説得し降伏させるのですが
トーレンの方塞を守る為に出ていたサー・ロドリックが戻りウィンターフェルの外で捕えられてしまいます。
シオンを罵り唾を吐きかけたため、シオンは内心それを強く望んでいないのにも関わらず
面目を保つためにロドリックを処刑しなければならなくなりました。
部下にさせようとするところがチキン、それすらもロドリックに軽蔑され
「命令を下したものが処刑を実行しろ」と言われてしまいます。
そうですよね、シオンを育てたスターク公は自らの手で処刑していましたからね。
ブランの「殺さないって言ったじゃないか!」の叫び声にサー・ロドリック
「お父上の元に行ってきますよ」
と言ってニヤリ。うーん、シオンとは格が違うね、騎士は死に際も無様ではないのだ。
オシャはシオンに「私の方法であなたに仕えたい」と言い、裸になり誘惑します。
セックスの後、シオンが寝ている間に見張りを倒しブランとリコンをホーダーと共に連れ出したオシャ。
捕らわれの身で尚且つ最初はブランを人質に取ったオシャ。
ブランと交流しすっかり仲良くなったようです。
ところでこのシーン、暗くて最初リコンが見えなくてリコン置き去り!?とか思っちゃった。

そしてロブ・スタークの元にはキャトリンが到着。
キャトリンはロブとタリサが会話している様子を見て既にロブがタリサに惹かれている事に気付き
フレイ家の娘と結婚する立場である事を思い出させます、つらいねロブ。
そしてふたりはシオンがウィンターフェルを襲撃しサー・ロドリックを処刑したという知らせを聞きます。
「あれほどグレイジョイを信用してはいけないと言ったでしょう!」
キャトリン、ロブにも激怒です。
この辺がね、たぶんええとこの子だな、って感じがするロブ。
ウィンターフェルに引き返す!と怒るロブに旗主ボルトンはここまでラニスターを追い詰めているのに戻るなんて、と説得。
代わりに自分の落とし子のラムジーをウィンターフェルに送ろうと提案。
これを承諾するロブ、しかし自ら処刑するとして、シオンを生け捕りにするよう要求するのでした。
割と根性なしのシオンはロブの目を見てなんと言い訳するのかな?

キングズランディングではマーテル家との婚姻の取り決めとしてミアセラがドーンに送られる事となりました。
あ、これスパイをあぶりだす為の口実じゃなかったんだ、マジで婚姻させるつもりだったんだ。
ミアセラを送り出した後、王たちご一行が城に戻ろうとした時、民衆の不満が爆発します。
ジョフリーは顔に肥しを投げつけられ(ざまあみろ)
怒ったジョフリーは周りの民をすべてを殺せと護衛に命じます。
これが引き金となり斬りかかる護衛と抵抗する民衆の暴動となり一行は逃げ出さざるを得なくなりました。

ティリオンは城内に入るなりジョフリーを叱責、
わからないジョフリーについには平手打ちまでするのですが
拗ねたジョフリーは(子供か!子供だけど)サンサがいない状況をわかっていながら自分の護衛の兵士に向かわせようとしない。
ティリオンが命令するも彼らは王にのみ従うと言って助けに行こうとすらしないのでした…。
そのサンサ、暴漢たちに強姦されそうになっていました。
もう助けは来ないのか、と思っていた時<犬>ことサンダー・クレイゲンが駆けつけサンサを助けるのでした。
この人は数少ないサンサの味方ですね、ジョフリーにバレないようにそっと手助けしてくれているような。

城に戻ったサンサはシェイに思わず愚痴をぶつけます。
「初めてあった人なのに憎しみが篭っていた」と。
そしてジョフリーの事を世界で一番憎いとも言うのですがこれはシェイに窘められます。
「あなたは誰にも言わないでしょう?」というサンサに誰も信用しちゃだめだと諭すシェイなのでした。

サンサの妹、アリアは相変わらずタイウィンの元で酌取りやってます。
タイウィンは配下の騎士たちが、宛先を間違えて重要な軍事情報をスターク家の支持者に渡してしまうことに憤るのですが
その中でアリアが騎士たちよりも字をよく読める事に気付きます。
父親の職業を石工と言い、父は独学で勉強したと誤魔化したアリアですがどこまで信じたかは謎。
おまけにタイウィンの元にベイリッシュ公が訪ねてきました。
これはまずい!ベイリッシュ公はアリアの顔を知っていますからね。
ベイリッシュにワインを注ぐよう命令され、必死に顔を隠そうとするアリア。
手元が狂いアリアはワインを零してしまいます、その時ベイリッシュは傍にいる酌取りの娘に気を留めた素振りを見せました。
ただアリアだと気が付いたかは?
気付いていたとしても素直にタイウィンに言う人じゃなさそうだしなーベイリッシュ。

アリアは兄ロブに関する軍事命令の文書をタイウィンの部屋から盗み出しますが
それをタイウィンの旗主のエイモリー・ローチが捕まえ発見します。
ローチの手からは逃げ出したものの、彼はタイウィンに報告するはず。
アリアは急いでジャクェンを探し2つ目の命として、即ちにローチを殺すようお願いします。
時期までは指定できないと一度は渋ったジャクェンですが
「タイウィンが知れば全て終わってしまう!」というアリアの嘆願によりそれを受け入れます。
ローチがタイウィンの部屋に入り、報告しようとしたところで首に毒矢を受けて倒れて死んでしまう。
毒矢ってそんな即効性高いの?というツッコミは無粋ですかね。


デナーリスはクァース二番目の金持ちの家をザロと共に訪ね、船を与えてくれと訴えますが
熱意だけじゃねー商売はちゃんとした見返りがないとねーと全然相手にされません。
ザロの家に帰ると家にいた護衛とデナーリスの民たちが虐殺されているではないですか。
死体はデナーリスの控えの間にまで続いており、
侍女も殺されており、なんとドラゴンまで盗まれていました。
私のドラゴンたちは何処!と叫ぶデナーリス。

その頃、謎の人物が鳴くドラゴンを籠にいれ塔に運んでいるのでした。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ
Movie/Drama/Book/Music    Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。