ふんだり蹴ったり(仮)ver.2.0
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トップページのジェフレンはKanaさんに描いて頂きました(*´∀`)2枚描いて頂いたんですがもう一枚はKanaさんのブログで見れます。Kanaさんどうもありがとうございます!
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Author:chica


070208引っ越してきました。
一時的な避難所のはずがすっかりここに居付いています。旧ブログはこっち。
ぼちぼち過去ログ移行中です。→ログ飛んだ。

リンクはほとんどアンテナにまとめてます。豚クリックで簡単な自己紹介。
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2014.07.29 Tue
アメリカン・ホラー・ストーリー 魔女団[American Horror Story:coven Ep.11 Protect the Coven
一気に11話から最終話まで見たのは良いんですがもう11話の感想思い出せないw

・クイニーは生きておりました。
・首だけデルフィーンを元の姿に戻して魔女の学校へ戻ってきた!
で、また使用人としてこき使われるデルフィーンなのですが
今度はマリ・ラヴォーも加わったのでもうデルフィーンには耐えられないわけです。
ある日怪我をした黒人男性が学校を訪れるのですが
対応したデルフィーン、彼の血を見てかつての趣味―"黒人への拷問"で得た快楽を思い出す。
スポルディングの屋根裏部屋に黒人男性を運び足の指を切断して楽しむデルフィーン。
彼は絶命してしまう、そこに現れたスポルディング。
驚き弁解しようとするもスポルディングは気にしていない様子。
そりゃそうだろう、マディソンの死体を隠し持っていた人ですし。
デルフィーンの拷問にも"芸術"とか言っちゃう倒錯ぶりです。

スポルディングはマリー・ラヴォーを殺す術を知っているという。
外にある貴重なものを取ってきてくれれば彼女を殺す方法をデルフィーンに教えると提案。
魔女でも何でもない人(まあ確かに亡霊だけどさ)がそんな方法を知っている、なんて眉唾な情報を信じるデルフィーンってw
マリー・ラヴォーに騙された時、クイニーに騙された時と同様
いとも簡単に人の話を信じてしまうのね、何だか憐れです。
スポルディングの欲しかったものは希少価値のあるアンティークドールだったのですが
代わりにデルフィーンが得たものは…勿論偽の情報です。
これでラヴォーが殺せる、と言ってスポルディングが渡したものは抗ヒスタミン剤。
デルフィーンの時代にはなかったものでしょうし騙すのは簡単ですね。
マリー・ラヴォーに飲ませるもまったく効果ナシ。
しかし怒ったラヴォーがデルフィーンを追いかけた時、後ろからスポルディングがラヴォーを殴って気絶させる。
「彼女を殺す方法なんてないさ、埋めればいい」
「でもいずれ出てくるよ」
「出て来れないようにすれば良い」
というわけで、デルフィーン自分がされた事と同じ事をラヴォーにします。
つまり手や足をバラバラにしてから埋めたのですね。
後、デルフィーンは学校から姿を消します。


時間を少し戻して魔女狩り集団のお話。
結論から言うと魔女狩り集団が弱すぎてびっくりです。
長年対立している上にあれだけフィオナが警戒しラヴォーと手を組む事までした魔女狩り一味ですけどあっけなく全滅しましたよ、マリー・ラヴォーとフィオナ、そしてアックスマンによって。

協定を結ぶ、つもりで魔女と会った魔女狩りの彼らですけども
アックスマンにより全員斧で切られて死んでしまいました。
ハンクの父親は何か余裕のある素振りを見せていたので何か策でもあるのかと思ったらないんかーい。
上のラヴォーとフィオナの乾杯は全滅させた事に対するものなのですが
「ふたりの永遠の友情に乾杯」
少し前まで対立してたのに!もうこのふたりが組んだら向かうところ敵なしなのですね。

一方フィオナの娘、コーデリアですけどもクイニーにまで
「あんたは力がなさすぎる」
と言われ再び千里眼の能力を手に入れる為に自ら両の目を潰します。
フィオナ、慌てた様子でコーデリアの元を訪れましたが
発端はフィオナの力のない奴は出て行け発言ですからねw
しかもマートル・スノーに
「千里眼を再び手に入れたかもしれない彼女に触れる事ができるか」
と聞かれ、コーデリアに触らずに会いもせずに立ち去ってしまいました。

そしてゾーイ。
マートル・スノーにナンの葬式の時にカイルと一緒の姿を見てあなた達は素晴らしいカップルだから今すぐここを立ち去り逃げるべきなのだと諭される。ここにいるとフィオナに殺される、と。
一度は躊躇ったものの、そしてカイルも同じように自分を抑えられるかわからない、と渋ったものの
ゾーイとカイルは最終的に逃げることを決断し、ふたりで遠方へ向かうバスに乗り込みます。
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