ふんだり蹴ったり(仮)ver.2.0
≪2017.05  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  2017.07≫
info
トップページのジェフレンはKanaさんに描いて頂きました(*´∀`)2枚描いて頂いたんですがもう一枚はKanaさんのブログで見れます。Kanaさんどうもありがとうございます!
entry
tumblr
84 ask?
about
Author:chica


070208引っ越してきました。
一時的な避難所のはずがすっかりここに居付いています。旧ブログはこっち。
ぼちぼち過去ログ移行中です。→ログ飛んだ。

リンクはほとんどアンテナにまとめてます。豚クリックで簡単な自己紹介。
◇動作確認◇
IE8/Opera/Firefox/Chrome/safari
IE6では確認しておりません。たんぶらも同様です。Operaで更新しているのでIEだと文字化け多発しております。


欲しいものメモ
メモ: 
旅行記あれこれ。
行った国マップ



MyFlashFetish.com
mailform

名前:

メールアドレス:

件名:

本文:


うまく作動しない場合はpapabubble@dublin.comまで
search
rss
category
bookmark
flagcounter
free counters
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2013.02.26 Tue
Killing 2 #7 接触 (Forbrydelsen II)
今週の見所は体重を気にしてかはたまた先週モンベアのイケメンおじさまぶりに魅了された女性たちのチェンジ!コールに耐え切れなかったのか夜食のチョコをフルーツに代えたブクちゃん!では勿論なくて最後に追い詰められたラーベンがある人を見て放った一言です。

勿論ブクちゃんの夜食がチェンジしちゃった事も気になります。
いっとくけどフルーツに含まれる果糖も結構なもんだよ?
食うなって。水でも飲んで腹膨らませた気になっとっけって。
ま、昨日アヤックスの試合を見ながらチキンラーメン(ミニ)を食べてた人にブクちゃんも言われたくないだろうけどな(๑•ㅂ•) 冒頭からえらい脱線すみません。

その『ある人』とはサラ・ルンドの相棒ストランゲ。
そしてラーベンがストランゲに向かって言った一言とは「ペアク!」

やーこれマジでストランゲが犯人だったら#3 エーギル部隊の回の時点でストランゲ犯人説をぶちまけた私を誰か褒めてくださいwでも今週はストランゲが犯人フラグはめきめき立ってた気がするの、冒頭から。

先週犯人を追ったルンドはそれは一体どういう構造の建物なんだといった作りの場所を延々と追っ掛けっ子します。見失った、と思った途端頭を殴られ石段を落ちるルンド。
頭から血を流すルンドに『犯人』は銃を向ける、だけど撃たなかった。
これ↑をルンドとストランゲが良い雰囲気になったシーンでポツリとルンドが零すわけです。
「どうして撃てたのにあの時、犯人は撃たなかったの」と。
それはきっと犯人はルンドに好意を持っているから。
すなわちストランゲー!
と#3の時点では勿論そこまでの確証もなかったので適当な勘で言ってましたけど><

でも1のマイヤの時はマイヤが家庭持ちだった事もあってこんなラブシーンなかったし
ルンド演じるソフィー・グローベールは1の時にハートマンとの恋愛を盛り込む案が出た時に
「ルンドは女版イーストウッドだから恋の物語はいらない」
と言ってその案を蹴ってるんですよね。
それを考えてもここでのストランゲの雰囲気は怪しい…。
しかし男性に触れられてあんな無反応で返す女性ってありかw
キスに応じようとしていたのでルンドも好意を持ってるのは確実でしょうが。
ま、あれぞサラ・ルンドの反応ですね、ウキウキされても困るし過剰反応でも驚く。


しかしここにきて本当に怪しくなってきましたね。
ただスゴー少佐は何故それを隠したのか、が未だ不明、防衛大臣も。
スゴーがペアク路線は完全に今週で無くなりましたね。
ラーベンが「顔を見れば誰かそれを名乗っていたかわかる」と言っていたので。
だからこその最後の「ペアク!」の衝撃度。
意外とスゴーは何も知らないに3000点。

さて政治家方面です。ブクちゃんの夜食はさておき。
追い詰められたブクちゃんは会談の前にマスコミを使って防衛大臣を糾弾する、という禁じ手を使います。
勿論問題になって証拠を揃えて大臣と首相の前で説明する事になるわけなんですが
今週は女性登場人物がとにかくカッコ良かった。
モンベアを庇う姿勢のおじいちゃまに
「責任を負うのが怖くて逃げ出しただけよ!」と罵るカリーナの格好良い事。
君、愛人やったんちゃうん(笑)
でもカリーナの言う事も一理あるよね。
今回のブクちゃんの見事な返り討ちっぷりを見ても防衛大臣(+首相?)はかなり食えない奴というか一枚も二枚も上手な感じがして確かにそれを恐れたんでしょうけど、不正を黙って見過ごして真相が明るみに出そうになったので自分に非難が浴びないよう逃げた、確かにその通りかもしれない。イケメンだけど。

国民党のイケメン議員が(名前が一向に覚えられない)防衛大臣の切り抜け方を見て
「逆に出来過ぎている、まるで最初からその資料が出てくる事を想定していたようだ。」
仕組まれていたとしたら内容洩らした奴が内部にいるんじゃねーの?
とブクちゃんに助言しに来ます、意外と良い奴だった。
この時点で「ま、まさかおじいちゃんかっ!?」とか思ってしまいました。
ごめん、じいちゃん、話はもうちょっと壮大でしたネ。
いや、まだ首相と思わせておいてからの~おじいちゃんがスパイ節も消えてないからね。
スタッフの他には内容を知っているのは首相だけ。
とすると、今まで首相の為に秘密裏に動いていたのにその首相に裏をかかれていた可能性が。
来週のブクちゃんの夜食はストレスが溜まりすぎてスナック菓子になっているかもしれない。

そして今週の女性がカッコイイpart2はブリックスと関係持ってそうなあの女性上司ヒーゼビュ
この人見る度に「北欧って女性が上位職につけるお国なんだなー」という感想を持ちますw
ヒーゼビュは情報局が法務省からの情報(アネがモンベアと接触していた事やアフガニスタンでの事件、アネがその事件の真相を掴み掛けていた事)を警察に伝えていない事を知って
それを情報局の眼鏡クーニに突きつけるわけですがこのシーン格好良かったな!
でもその法務省のトップが大ピンチの今、この先警察の皆様はどうなっちゃうかも気になりますが、結局ルンド復帰の要望を飲んでしまうあたりこの人、結構ブリックスに惚れてるよね?w

さて今週のラーベンの「ペアク!」の一言でストランゲ犯人説で暴走してしまいましたが
幾つか疑問が残ります、スゴーや大佐の素知らぬ振りもそうだけど今週出てきた除隊処分を受けたジョイント吸ってハイになっちゃった元兵士。彼もストランゲに対して何の動揺もしてないのです。
エーギル部隊にいた一員なら幾らもみ消したとしても知ってる人がいるでしょう…?
ここが不思議で仕方ないのです。

そして来週への繋ぎのシーンで流れたラーベンとの思い出を焼却する奥様。
それまで気長に退院するのを待っていたといってもこの事件が起こってからは
この人、スゴー少佐が言うほど誰よりも耐えていたか?
何だかなー耐えていたのかもしれないけど
ずうっと傍らにはスゴーがついて居たしそこまで同情的にもなれないこの感情。
たぶん、ラーベンが好きすぎてラーベンを切り捨てたのが許せないだけですwごめんね。
今日の良いこと。
*キリングファンの方からメッセージ頂きました、ありがとうございます。
*昨日のキリングに続き、今日のチャックが物凄く面白い最後だった!
*少しだけど減量に成功しました><
関連記事
スポンサーサイト
Share on Tumblr

テーマ:★海外ドラマ★ - ジャンル:テレビ・ラジオ
Movie/Drama/Book/Music    Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。