ふんだり蹴ったり(仮)ver.2.0
≪2017.07  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2017.09≫
info
トップページのジェフレンはKanaさんに描いて頂きました(*´∀`)2枚描いて頂いたんですがもう一枚はKanaさんのブログで見れます。Kanaさんどうもありがとうございます!
entry
tumblr
84 ask?
about
Author:chica


070208引っ越してきました。
一時的な避難所のはずがすっかりここに居付いています。旧ブログはこっち。
ぼちぼち過去ログ移行中です。→ログ飛んだ。

リンクはほとんどアンテナにまとめてます。豚クリックで簡単な自己紹介。
◇動作確認◇
IE8/Opera/Firefox/Chrome/safari
IE6では確認しておりません。たんぶらも同様です。Operaで更新しているのでIEだと文字化け多発しております。


欲しいものメモ
メモ: 
旅行記あれこれ。
行った国マップ



MyFlashFetish.com
mailform

名前:

メールアドレス:

件名:

本文:


うまく作動しない場合はpapabubble@dublin.comまで
search
rss
category
bookmark
flagcounter
free counters
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2013.02.05 Tue
Killing 2 #4 3-2-アルファ (Forbrydelsen II)
今週はだいぶ進みましたねー議員方面も軍方面も。
毎週思うことですがKillingは翌週への引っ張り方が半端なく上手いと思う。
「えっえっ?」ってなる事実が発覚して、そこで終わる。

先週はイェンス・ラーベンが会う約束をしていたエーギル部隊の生き残り
デヴィッド・グルーナーが殺された?というところで終わってました。
案の定グルーナーは殺されていたわけですが焼死!ですよ、恐ろしい。
ミュクもドラウスホルムも残忍な殺され方でしたけど…これも…
流石のルンドもゲロってました、ルンドも人の子です。

殺された三人は3-2-αと呼ばれる分隊に所属していた、その分隊を束ねていたのは逃亡中のイェンス・ラーベン。
そしてまだ殺されていない人物に会いに行くサラ・ルンド&ウルリク・ストランゲ組、そして逃亡中のラーベン。
スウェーデンの島に隠れているトムセンさん、なかなかワイルドな女性です。
かっちょいいですが、彼女のところにもまた連続殺人犯の手が…。
家に仕掛けられていたのは爆発物かな?
とにかくすんでのところで回避したトムセンはラーベンと一緒に逃げる、というところで今週は終わる。

その前のトムセンとルンドの会話でも新しい事実が浮上してきました。
・二年前に3-2-αが村の民間人を襲ったと訴えられる事件があった。
・報告書には載っていないが「ペアク」という仕官がいた。

軍の人間の仕業だとにらむサラたちは、軍の2年前の事件を調べることにする。事件直後、分隊のメンバーは、「ペアク」という士官が、敵に包囲され避難していた家の家族を射殺したと主張していた。しかし、軍の調査で、分隊が聞いたはずの無線連絡は存在せず、「ペアク」という士官もおらず、殺された民間人の死体も見つからなかったため、分隊の主張は作り話だと判断されていた。
スパドラ、キリング各話あらすじより)

このペアクさんが犯人なのか。
それともペアクさんは3-2-αの誰かでその正体を知った殺された筈の民間人が復讐、
といったところでしょうか。

イスラム団体のコドマニさん、なかなか重要なことを言ってた気がします。
この犯人は「イスラム原理主義を名乗った反イスラム」
このあたりが国会議員のエピソードと絡んでくるんだろうなあ。
ブク議員や首相や国民党議員が通そうとしているテロ対策法案…あの国民党議員はきっと何か企ててるよ!とか思ってるんですがもう皆がみんな怪しくみえてくるからなあ。

ブク議員の秘書も重要な爆弾を落としていきましたね。
モンベア前大臣の愛人だったのかYO!!

大臣は二年前の軍隊での事件を再調査するよう依頼していた。
ペアクの正体がわかった、とか作り話じゃないという根拠が出てきた、とかそういう事なのかもしれませんが、となるとモンベア大臣が倒れたのは本当に病気なのか?ここまで考えちゃうのは流石に考えすぎだろうか^^;

そういえばルンドのセーターが復活してた!
あとブリックスはあの女性の上司とデキてるんだろうか?w
何だかルンドとストランゲの関係もマイヤの時とは違った描かれ方されてますが
今回はほんのりと恋愛的要素もあり?いや、ルンドだよ?
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:★海外ドラマ★ - ジャンル:テレビ・ラジオ
Movie/Drama/Book/Music    Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。